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大分

おんせん県の道の駅 童話のさとくす

出展:http://ebisuya.com/branch/yufuin/
出展:http://ebisuya.com/branch/yufuin/
出典:http://www.kusu-michinoeki.jp/info.html

大分県は別名「おんせん県」とも呼ばれ、温泉の源泉数、湧出量ともに日本一の県であり、別府温泉や湯布院温泉は日本人観光客だけでなく、外国人の観光客も多く、世界でも有数の観光スポットとして定着しつつあります。特に湯布院温泉は年間400万人もの人が訪れます。湯布院を代表するシンボル隣っているのが標高1,584メートルの由布岳。形が富士山に似ているということもあり、豊後(現在の大分県)にある富士山と称して「豊後富士」とも呼ばれています。そんな湯布院から車で20分ほどの玖珠町にある道の駅「童話の里くす」は九州で100番目の記念すべき道の駅としても有名です。この玖珠町は日本の滝100選にも選ばれた西椎谷の滝や紅葉が綺麗な三島公園などの観光スポットが豊富にあります。他にも、新鮮で安心・安全な美味しい米や野菜、農産物を使ったレストランも道の駅「童話の里くす」には充実しております。特に、大分県で唯一「平成の名水100選」に選ばれた、下園妙見様湧水(しもそのみょうけんさまゆうすい)を使って作られたお豆腐があります。その豆腐を使って「豆腐アイス」を作りました!豆腐の味がしっかり感じられるアイスです。ぜひ一度ご賞味ください!

おんせん県の道の駅 童話のさとくす

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